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XML、SOAPエンベロープ、RSSフィード、設定ファイルを構造に基づいて再インデントし、リクエストボディ用のコンパクトな形式が必要なときには再び1行にまとめます。タグのストリームを再インデントするだけで、ドキュメントを再構築しないため、コメント、CDATAセクション、処理命令、DOCTYPEは正規化されず、そのまま正確に通過します。
動作のしくみ
- インデントはネストの深さに従います。自己終了タグはレベルを開きません。
- コメント、CDATA、処理命令、DOCTYPEはそのまま保持されます。
- ミニファイはタグ間の空白を削除するだけで、それ以外は変更しません。
データの行き先
どこにも行きません。このツールは完全にブラウザ内で動作します。貼り付けたテキストはページが処理し、サーバーに送信されることも、ログに記録されることもありません。
ポイントを消費した実行は、後から探せるように一行の要約があなた自身の履歴に保存されます。保存されるのは実行の形——サイズ、件数、調べた値——であって、貼り付けた内容ではありません。
必要なポイント
1 回あたり 50.0 KB まではアカウントなしで無料です。それを超える実行は 1 ポイントを消費し、履歴に保存されます。
ポイントは登録、デイリーチェックイン、コメント投稿、プロフィールの記入で貯まります。
ポイントの仕組みを見るよくある質問
- フォーマットするとドキュメントの意味が変わりますか?
- 特定のケースで変わります。混合コンテンツでは、要素間の空白が意味を持つため、インデントを追加すると変更されます。データ指向のXML(設定、SOAP、フィード)では安全です。
- スキーマに対して検証しますか?
- いいえ。マークアップがトークン化できるかどうかをチェックするだけで、DTDやXSDを満たすかどうかはチェックしません。スキーマ検証にはスキーマが必要です。
- HTMLに使用できますか?
- 整形式のXHTMLには使用できます。実際のHTMLにはXMLルールでは解釈できない閉じられていないタグがあり、結果として誤解を招くインデントになります。
背後にあるオープンソース
このツールは外部ライブラリを同梱しない独自実装です。chrisbottin/xml-formatter(MIT)はコードとして同じ仕事をします。自分のプログラムで同じことをしたいなら、Web ページを呼ぶのではなくそちらから始めてください。
chrisbottin/xml-formatter別の呼び方
- xml フォーマッター
- xml 整形 オンライン
- xml ビューティファイ
- xml 圧縮
- xml プリティプリント